こんにちは!たせちゃです。
先日、16回目の器具調整に行ってまいりましたのでそのレポートをかいていこうと思います。
「ワイヤー矯正での毎月の器具調整ってどんな感じかな?」
「矯正をしているけど、ほかの人はどんな感じなんだろう?」
と気になる方は最後までご覧いただけると嬉しいです。
矯正歯科の選び方はこちらをご覧ください。
はじめに
前回の記録やこれまでの記録が気になる方はこちらから


16回目の通院でやったこと
前回は下顎のみのワイヤー調整でしたが、今回はまた上下両方のワイヤーを交換しました。
今回は上顎を2回ぶりに交換したことになりますが、そのことにより歯茎がワイヤーに食い込んでいるところがあったようです。
先生に、交換の時に「痛いかも…」とは言われましたが特に痛みを感じることはなく、終えることができました。
私の場合、アンカースクリューを引っ掛けるための器具が付いていて、それが結構歯茎に近いので、食い込みやすいのかもしれません。
今回はワイヤーの太さなどの話は聞いていないのですが、また一段と太くなった?ような気もしています。
写真とともに比較
ここで、いよいよ写真を見ていきたいと思います。
まずは前から


14回目と比較すると、あまり変わったようには見えませんね。若干、下の歯のワイヤーが見えるようになったようにも感じます。
そして横から。


横から見てもそんなに変わった感じはありません。
いよいよ転換期
さて、前回の記録で今回は親知らず抜歯の紹介状をもらうことになっていました。
今回、ワイヤー交換後に紹介状を受け取り、いよいよか。と覚悟を決めないといけません。
抜歯自体が久しぶりなのと、親知らず4本抜歯ということで少し緊張もしますが、無事に終了するようしっかりと段取りをして挑みたいと思います。
まずは予約からです!
次からは、親知らず抜歯についてもまとめていきたいと思いますので気になる方はまたチェックしてみてください。
最後までご覧くださり、ありがとうございました!

